倭国首長通信
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Takky@たきやん(倭国Moonglow首長)

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ウルティマオンライン倭国シャードの首長活動を中心に、倭国のイベント情報を発信しています!



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-訪問- Wakoku 17th Anniversary Event参加レポート
10月24日に行われた、倭国17周年記念を兼ねたEMイベントのレポートです。

イベント開始時間の22時少し前に集合場所のブリテイン図書館に行くと、看板が出ていました。

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何やら準備に手間取っている様子・・・?

と、心配していたのもつかの間、ルネ(Rene)さんが現れました。
集まった冒険者への感謝の言葉ののち、今回の依頼について説明が始まりました。

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Rene the Librarian: 先月は"ドラゴンの卵"を見つけたことを研究者の方に言ったら
Rene the Librarian: "おお、ブリタニアにも本当にあったんだ!ありがとう!"と感謝されたわ。
Rene the Librarian: ……でも“卵を持つには一人では手に余る”って言っていたの。
Rene the Librarian: それで……この卵の取り扱いをどうしたらいいのか分からなくて…

Rene the Librarian: 当図書館は文書、資料は受け付けているけど、生き物は扱っていないの。
Rene the Librarian: 決まりで禁止なの!
Rene the Librarian: だから、当図書館では"ドラゴンの卵"を孵化まで、保管するのは事実上不可能なの。
Rene the Librarian: 動物園でもいいけど、手一杯だと言われたの。
Rene the Librarian: そこで副館長は保管先について各方面へ打診していたそうで……
Rene the Librarian: これについて、ようやく進展が見られたのよ。
Rene the Librarian: それで……冒険者のみなさんにお願いしたいのけれど、


と、ここで上司のエイドリアン(Adrian)さんが登場です。

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Adrian the Librarian: ルネ君!待ちなさい!
Adrian the Librarian: この話は僕も関わっているはずだぞ!
Rene the Librarian: ……チッ
Rene the Librarian: 分かったわよ。
Adrian the Librarian: チッて言った…
Rene the Librarian: 今回はおっさんも行くそうよ?
Adrian the Librarian: おっさん……!?
Rene the Librarian: みんな、気を付けてね。
Adrian the Librarian: いや、何に気を付けるんだ…!?


相変わらずのエイドリアンさんの扱いに、冒険者たちも憐みの眼差しです(笑)

Rene the Librarian: この人がどうして私と一緒にいるのかというと……
Rene the Librarian: この人も同行することになっているのよ……。
Rene the Librarian: 私たちがこれから行くのは"Unostem"よ。
Rene the Librarian: メーカー"Unostem"に行くのよ。
Rene the Librarian: あそこなら、"ドラゴンの卵"を保管してくれるそうよ。
Rene the Librarian: 冒険者のみなさんには、私たちと一緒に"ドラゴンの卵"を守ってほしいの。


一連のイベントでその存在感をアピールしていた「Unostem」。
防犯効果バッチリの扉や、強固なAR70サンダルを取り扱うシューズ(?)メーカーです。

Adrian the Librarian: ルネ君の言うとおりだ。
Adrian the Librarian: 今回はレファレンスの依頼でもなく、企業を訪問するんです。
Adrian the Librarian: 今までのようなことは絶対ないはずだ……!
Adrian the Librarian: 絶対に……!


フラグを立てるエイドリアンさん(笑)

Rene the Librarian: 隣がうるさいから、さっさと次の説明しましょ。
Rene the Librarian: 冒険者のみなさんへの依頼は……
Rene the Librarian: "Unostem"までこの"ドラゴンの卵"を守りながらいくのよ。
Rene the Librarian: この卵を狙った襲撃はたぶん、ないと思うんだけれど、
Rene the Librarian: 副館長がどうしても"冒険者のみなさんと一緒に行きなさい"とばかり言っているの。
Rene the Librarian: "Unostem"がどんなところかは私には分からないけど……

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Adrian the Librarian: ルネ君、安心しなさい。
Adrian the Librarian: "Unostem"は耐久性の高い製品を作っているメーカーだ。
Adrian the Librarian: 僕でさえAR70のサンダルを履いたとき、オーガの攻撃に耐えられた。
Adrian the Librarian: だから、しっかりしていると分かっている。
Adrian the Librarian: 冒険者のみなさんを呼ぶようなことは、きっとないだろう。
Rene the Librarian: ……?
Rene the Librarian: ……何言っているの?
Rene the Librarian: あなたのことばより、副館長のことばを信じるわ。


そんな物言いのルネさんに、とうとうエイドリアンさんも声を荒げます。

Adrian the Librarian: ちょっと!!
Adrian the Librarian: ……
Adrian the Librarian: …………あのな
Adrian the Librarian: ずっと気になっているんだが、ルネ君。
Adrian the Librarian: いつも、僕に厳しすぎないか!?
Adrian the Librarian: なにかあると…あの鈍器やファイアボールを……!
Adrian the Librarian: *トラウマを思い出す*
Adrian the Librarian: うっ、しかし……
Adrian the Librarian: ルネ君の持っている武器は全て副館長に預かっていただいた。
Adrian the Librarian: 今回は絶対、僕は安全だ!
Adrian the Librarian: たぶん!


順調にフラグを積み上げるエイドリアンさん。
それでネルさんのサンダル(武器収納ラック)にあんなこと書かれてたんですね~。

Rene the Librarian: えーと……
Rene the Librarian: 前置きが長くなったけど、そろそろ行きましょう。
Rene the Librarian: 副館長からコピーされたルーンを渡されているので
Rene the Librarian: 直接、"Unostem"の研究棟に行けるはずだわ


そう言いながら外に出たルネさんは、ゲートを開けました。
いよいよ冒険の始まりです!



ゲートをくぐった先はファイヤダンジョンの一角にある研究所でした。

Rene the Librarian: ここが"Unostem"……
Rene the Librarian: 看板がたくさんね。


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看板に書かれたコメントから、管理部門の悲痛な思いが伝わってきますね(笑)

看板の案内図をしばらく見ていたルネさんが、独り言をつぶやき始めます。

Rene the Librarian: 数理………数理……記憶……?
Rene the Librarian: 記憶研究室?
Rene the Librarian: 記…憶…
Rene the Librarian: ……
Rene the Librarian: もしかしたら……
Adrian the Librarian: ルネ君?
Rene the Librarian: ……
Adrian the Librarian: 記憶…?
Rene the Librarian: わたし、用事が出来たわ。
Rene the Librarian: 後をよろしく!
Adrian the Librarian: えっ!?


そう言うと、ルネさんはどこかへ走り去ってしまいました。
残されたエイドリアンさんと冒険者一行はしばし呆然としますが、

Adrian the Librarian: ちょっ、ルネ君!?
Adrian the Librarian: 待ちなさい!


とエイドリアンさんまで走り去ってしまい、いきなり路頭に迷う冒険者一同(^▽^;
ちなみにルネさんがあからさまに伏線っぽい言動をしてましたが、
その謎は次回以降に明かされる・・・のかな?

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しかしそんな事を考える間もなく、突然「Unostem's Guardian」という赤ネームのゴリラが複数湧いて、
襲い掛かってきました。

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ゴリラ型のスピーカーからも「ミナゴロシウホッ!」などと物騒なアナウンスが流れます。
ほどなく防犯装置のゴリラを倒した一行の前に、一人の女性が現れました。

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Nokia the Unostem: 遅れまして申し訳ありません……!
Nokia the Unostem: みなさま、ようこそいらっしゃいました!
Nokia the Unostem: わたくしは、"Unostem"に務めておりますNokia(ノキア)と申します!
Nokia the Unostem: 本日はみなさまのご案内をさせていただきます!

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事前に入館許可を得ていたルネさんとエイドリアンさんがいなくなったことで、防犯装置が働いた模様です。
2人がいないことに困惑するノキアさん。
すると男性が一人現れました。

Nokia the Unostem: あ、シェイン博士!
Shane the scientist: ……こんなところで何をしているんだ?
Shane the scientist: しかし、こんなところに大量の人が来るなんて、一体何があった?
Nokia the Unostem: かくかくしかじかなのですけど、どうしましょう……。
Nokia the Unostem: あれやそれやこれやで…
Shane the scientist: ほうほう……


便利な呪文「かくかくしかじか」のお蔭で事情が伝わったようです(笑)
するとちょっとマッド風味なシェイン博士の目が怪しく輝きます。

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Shane the scientist: ここにいるのは冒険者なのか?
Shane the scientist: ちょうど良かった。
Shane the scientist: クックッ
Shane the scientist: 冒険者に頼みたいことがあるんだ。君たち、聞いてくれるかね?
Shane the scientist: こう速くも実験が出来るとは思わなかったな。
Shane the scientist: なんという幸運だ。
Shane the scientist: クックッ!
Shane the scientist: 1、2回は死ぬだろうけど、大丈夫だよ。


そんな怪しさ満点な博士の周りにはEVの群れが(^▽^;
分かります。その気持ちよーく分かります(笑)

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そんな不穏な空気にノキアさんが慌てて間に入ります。

Nokia the Unostem: せっかく、来ていただいたお客さまですので…博士
Nokia the Unostem: 本当に、本当に……お願いしますよ!!
Shane the scientist: 大丈夫、大丈夫だよ。
Nokia the Unostem: それが凄く心配なのですよ!!

Nokia the Unostem: でも、みなさんが博士の研究室にいくのなら、
Nokia the Unostem: わたくしは司書のみなさまを探すことが出来ます。
Nokia the Unostem: シェイン博士。ちゃんとお願いしますよ…!
Shane the scientist: 安心してくれ。大丈夫ダヨ。


部外者である冒険者一行をまとめて博士の実験室に送り込むことで、
手が空いたノキアさんがルネさんたちを探しに行ける、という寸法です。

Shane the scientist: じゃあ、冒険者の諸君!
Shane the scientist: 私の名前はShane(シェイン)だ。ここではある研究をしているよ。
Shane the scientist: その研究とは、補助スキルの"強化"だ。
Shane the scientist: この強化は建造物に限らず、モンスターも含まれている。
Shane the scientist: きみたちにやってほしいのは、私が作った強化モンスターとの対決だよ。


こうしてヒーラー完備の模擬戦用実験室へとゲートで移動しました。

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ヒーラーもゴリラ・・・!

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シェイン博士は操作パネルのある部屋にいます。
誰かがDJブースって言ってましたね(笑)

Shane the scientist: きみたちは私が強化したモンスターを全力で倒して欲しい。
Shane the scientist: 私はここでその討伐結果を計測したいんだ。
Shane the scientist: 私の作ったモンスターなのだから、苦戦するだろうけどな!


こうして強化モンスターと冒険者たちの戦いが始まりました。

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Dread Horn two、Big Shimmering Effusion、Crimson Dragon、Evil Dragon、Crimson Dragon [Platium]・・・
と、様々な強化モンスターが現れては倒されていきます。

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すると今度は黄色ネームのSAボス、Medusa (Guardian)、Slasher of Veils (Guardian)、
Stygian Dragon (Guardian)が現れました。

そして最後に「Giga Golem」という薄黄色いゴーレムが現れます。

Shane the scientist: ん?んん?なんだあれは……?
Shane the scientist: 私の作ったものにはあんなのなかったぞ!


どうやら博士の知らないゴーレムのようです。
そして黄色ネームのSAボスたちが突然バタバタと倒されてしまいました。
あっけにとられる冒険者一同を尻目に、Giga Golemはゲートを開けて姿を消しました。

Shane the scientist: おい!きみたち、アレを追え!
Shane the scientist: 追って、制作者に文句いわんとならん!
Shane the scientist: 行ってきて、捕まえてくれ!
Shane the scientist: 私はここにある壊れた機械を直さないといけない。


というわけでゴーレムを追ってゲートにGO!

ゲートを抜けた先は洞窟状の通路になっていて、その先にはずらりと並んだミシンと、
社畜気味なゴリラたちがいました。

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そして行き止まりにあるシャードシンボルにはクイズの問題が書いてあり、
正解のキーワードを言うことで先に進めるようになっていました。

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問題は3問あり、いずれも倭国17周年に絡めた内容でした。

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最後に辿り着いた場所はとても広い台地でした。
あちこちにゴリラヒーラーが配置されています。
嫌な予感しかしません(笑)

Adrian the Librarian: ルネ君を追いかけたらこんなところに辿り着いたけど、ここはどこなんだ……?

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そしてそこにはエイドリアンさんがいました。
ルネさんを見失って戸惑うエイドリアンさんの前に、Giga Golemが現れました!

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Giga Golem: ****いいわ***。
Giga Golem: これ、面白いわ。
Giga Golem: 操作も簡単だし、製品化されれば売れるわね。
Adrian the Librarian: この声は…ルネ君か…?
Giga Golem: そうよ。ちょっと貸してくれたから、操作していたのよ。


どうやら遠隔操作で動かしている模様。

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Giga Golem: 私の知って******だったから、**
Giga Golem: 面白***をさせて***たわ
Giga Golem: ア、*レ?
Giga Golem: 画*面***が***切れ**そ***う……
Giga Golem: ***………プチッ
Adrian the Librarian: ?! ?
Giga Golem: ガガー、ガッ……
Giga Golem: *目標眼前ニアリ*
Adrian the Librarian: ルネ君……?
Adrian the Librarian: え?なんだ…?

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Giga Golem: *エイドリアンを殴る*
Adrian the Librarian: *ガフッ!*
Adrian the Librarian: どうして……、ここでもこんな目に……。
Giga Golem: *目標殲滅セリ*


エイドリアンさんを殴り倒したゴーレムは、エイドリアンさんを倭国マークの方に連れて行き・・・

Giga Golem: *エイドリアンを柱に吊る*

柱に縛りつけました(^▽^;
この後エイドリアンさんは、

Adrian the Librarian: ルネ君以外に殴られるなんて……

と同じ言葉をつぶやきながらぶらぶらすることに・・・
そしてゴーレムは、

Giga Golem: *次の目標ニ移ル*

と宣言すると、冒険者たちに向かって攻撃を開始しました!
ラストバトルの始まりです!

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このゴーレムは周囲に炎をばらまくのに加えてスラッシャー同様硬直能力があるため、
身動き取れない人たちがなすすべなく倒されていきます。
更にエリート忍者のようにステルス持ちで、現れたり消えたりと忙しいです。
HPもかなり高く、EMイベントのボスにしては長丁場の15分ほどかかって退治しました。

ゴーレムを倒すと同時にサンダルが手に入りました!

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ダブルクリックすると幸運壺同様、幸運が上がります。

ゴーレムを倒してほっとしていると、ルネさんがやってきました。

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Rene the Librarian: どうやら、あのロボットは自律プログラムに欠陥があって
Rene the Librarian: 熱暴走で暴れ出したみたいだわ。


そしてルネさんを追うようにノキアさんもやってきます。

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Nokia the Unostem: ああ、やっと……見つけました。
Rene the Librarian: エイドリアンはあっちで伸びているわ。
Nokia the Unostem: ……
Nokia the Unostem: そ、そうですか…
Nokia the Unostem: *聞かなかったことにしよう*

Nokia the Unostem: ルネ様、ブリタニア公立図書館副館長からのお話ですが
Rene the Librarian: ええ
Nokia the Unostem: さきほど、決定が下りまして
Nokia the Unostem: 卵を受けいれて保管することが決まりました。
Rene the Librarian: それは良かったわ。
Rene the Librarian: ああ!その卵を私が持っていたわ。
Rene the Librarian: 今、預かってくれるかしら?
Rene the Librarian: *卵を手渡す*
Nokia the Unostem: はい。
Nokia the Unostem: 確かに。受け取りました。
Nokia the Unostem: みなさま、来て下さってありがとうございました。
Nokia the Unostem: いま、博士は機械を修理しているそうですので今のうちに帰らないと
Nokia the Unostem: また、大変な目になるかと思いますのでみなさま、今お帰り下さい!


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そう言ってゲートを出してくれたので、みんないそいそと研究所を後にしました。
こうして戻ってきた図書館の前で、ルネさんが話し出します。

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Rene the Librarian: 冒険者のみなさん、本当にありがとうございます。
Rene the Librarian: 副館長からの指示に従って、みなさんにお願いしたけど…
Rene the Librarian: 本当にお願いしてよかったわ!
Rene the Librarian: ありがとうございます!


途中で姿をくらました理由は「それは秘密よ」とのこと。

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Rene the Librarian: そういえば、あの人は置きっ放しだったわ。
Rene the Librarian: ノキアさんが忘れてなければ、帰れるでしょ。
Rene the Librarian: 私は明日から、レファレンスの書類整理に戻るから、ここでお別れね。
Rene the Librarian: じゃーね!


エイドリアンさんの扱いに対してはもはや様式美ですね。
というわけで今回の依頼も無事解決することができました!

そしてEMホールで締めの挨拶をするようなので、移動です。

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EMうのさんの挨拶の後、EMミネットさんがピンクのゴリラとともに登場!

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簡単な質疑応答や11月のシャード対抗ボイドプールの話などの後、記念撮影することになりました。

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ちなみに解散後、ピンクのゴリラはステージに飾られました(^▽^)

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というわけで倭国17周年記念イベントは無事終了しました。
がっつり戦闘があって歯ごたえがありましたねー。
エイドリアンさんのサンダルの耐久度を並べると倭国建国の年月日になっているなど、
サンダルネタも凝っていて、うのさんの苦労が偲ばれます!

そして今後の伏線を思わせるルネさんの怪しい言動も気になるところ。
ますます目が離せませんね!


2015.10.26

文責:Takky@たきやん


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テーマ:Ultima Online - ジャンル:オンラインゲーム


コメント
さり気なく出演!?
たきやんさん、毎度詳解なレポートをお疲れ様です
&ありがとうございます。

今回もSなルネ嬢に振り回されましたが、
ラスボスのS度も増して面白かったですね(笑)

・・・・って、ラスボス戦SSに、忍者なので
名前を積極的には公表していない私の”死体”が
ど真ん中に”出演”してるし(苦笑)

いや~いい記念ですわ(笑)
感謝感謝~♪
[2015/10/27 08:04] URL | Vermeil #JalddpaA [ 編集 ]


Vermeilさんへ

忍びの者の貴重な映像をスクープしちゃいました(笑)

いやー、記事を書くためにジャーナルファイルを読み返しましたが、人の名前と呪文詠唱、
そして死体の名前がすごい行数記録されてて戦慄を覚えました(^▽^;

ちなみにボクは神秘投擲ガーゴイルで参加しましたが、硬直&炎フィールドでご多分に漏れず逝かせていただきました・・・仲間!
[2015/10/27 15:02] URL | Takky@たきやん #EBUSheBA [ 編集 ]


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